「スピードの強化」と「アクションとリアクションの強化」 | City Sports Academy

BLOG & INFO

「スピードの強化」と「アクションとリアクションの強化」

2026、3月CSAテーマ

「楽しく、激しく、バトル(競走)!」

今年度最後は、今まで行なっていきている、

「スピード」

「アジリティ」

「コーディネーション」

を使って、楽しく競走したり、対戦形式をします!

「動けない身体」「走れない選手」は、小学生の8人制サッカーで苦しんでしまいます!競争や対戦形式で楽しみながら、「力強く動く身体」「走る力」をつけていこう!

狙いは「スピードの強化」と「アクションとリアクションの強化」

通常通りにベースとなるトレーニングは行った後に、行うメイントレーニングの大きな狙いは、

「スピードの強化」と「アクションとリアクションの強化」

時間を無駄にせず、動ける身体作りを目指していきます。

全ての動きは、運動能力から

サッカーの技術を発揮するためには、それを可能とする運動能力が必要です。

サッカー少年である小学生の頃は、それぞれに運動能力に差があります。多くは走れない、走りが遅いなどです。しかし運動能力が少しでも上がることでサッカーを楽しむことが出来るのであれば、技術練習の前に動きの運動をする必要があります。

また、伸び悩む選手の多くは運動能力が追いつかれることにあります。技術はあっても、身体の能力で消されてしまうことが年齢が上がるにつれて多くなります。

技術はとても大切ですが、同じレベルで運動能力も大切です。技術の発揮もプレーのパフォーマンスの発揮も運動能力が深く関わっています。基礎をつく段階である年代においては、技術と運動能力は同じにトレーニングすることが大切です。

動く身体を先に作る。その身体で技術トレーニングをする。

「チームでのパフォーマンスを上げためには、サッカーのトレーニングだけでは頭打ちが来てしまう」

土台となる運動能力。勉強でも基礎がなければ、その先に進まないように、サッカーも技術だけを練習しても、走ったり、動けなければ限界が来ます。高い基礎運動能力や基礎技術を持っているかいないかは、その先伸びていく上で、とても大切なベース(下地)となります。

基礎は小学生のうちに身につける

基礎は最初に身につけるものです。そして、何度も繰り返しながら、しっかりと身体に覚えさせるものです。

これは勉強に置き換えても分かることです。小学生のうちに、様々な計算など基礎を何度も繰り返し行います。基礎がなければ、応用はできません。

技術も運動能力もすぐに身につくものではありませんが、成果は自信と共に突然出てくるものです。

「技術・運動能力のどちらか片方ではなく、両方鍛える。

運動能力を上げることを最優先にトレーニングを行い、「少人数制」「多くの反復回数」「細かい指導」でお持ちしております。

他の選手と違うことに取り組むことで『差』を付けよう!

サッカースクールをお探しの方へ。運動能力を伸ばすことで、今よりもサッカーが上達できます。

「スピードをもっと付けたい…」 「基本技術をしっかり身に付けたい…」 「運動能力(神経)をもっと伸ばしたい…」 CitySportsAcademyでは、選手の運動能力を伸ばすことで、サッカーの上達する身体をつくります。 独自メソッド(CSAトレーニング)で、スピード・コーディネーション・アジリティを中心に運動能力を伸ばし、動きの技術、体力を身に付けます。 少人数制クラスで、一人一人に細かい部分まで指導することで、選手が理解しながら成長することができます。

運動能力が上がることで、今よりもサッカーが上達しやすい身体を作る 少人数制クラスで細かい指導を受けることができる 経験豊富な指導者だからこその分かりやすい指導

サッカーを通して、人間性を育むような取り組みも行います。 まずはお気軽にお問い合わせください。

〒270-2224
千葉県松戸市大橋1115-2

 

営業時間 / 平日13:00~21:00 

(土日9:00~20:00)
定休日 / 不定休

 

プライバシーポリシー / 特定商取引法に基づく表記

Copyright © 2023 合同会社vision All rights Reserved.

CLOSE